昭和アイドルファン独特のおかあさんショック

昭和アイドルファンからすると、昭和アイドルお母さんショックというのがあります。

ていうか、ありませんか?

例えば2005年のドラマ「1リットルの涙」で薬師丸ひろ子が沢尻エリカのお母さんだった時にはかなりショックを受けました。

私の薬師丸ひろ子といえば「野性の証明」や「セーラー服と機関銃」ですよ。

「野性の証明」では中学生でしたよね。

そして年齢を考えて、ああ、おかしくないのかと納得するのです。http://www.tbs.co.jp/um/img/cover.png

 

そして今期はじまったドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」。

主演は新垣結衣。

観ていて理解ができない光景がありました。

家で新垣結衣が富田靖子と宇梶剛士の夫婦とご飯を食べているのです。

そこに石田ゆり子もいます。

ええっと? 友達じゃなさそうだし、姉妹にしてはちょっと年齢差があるな。

そうです、お母さんショックです。

なんと富田靖子は新垣結衣のお母さん役だったのです。

富田靖子といえば「アイコ十六歳」ですよ。

あの多感なアイコがすっかりお母さんになってしまっていて、それも子供でもない、大学院まで出た役の新垣結衣のお母さん役だったのですよ。

じゃあ、石田ゆり子はなんなの?と思ったら、富田靖子の妹らしいです。

石田ゆり子は、石田ゆり子は・・・「100回目のプロポーズ」のかわいい部下じゃないですか。

それいつの話と言われれば、10年、20年・・・。

別に全然おかしくない年齢になっているのですが、今でもキレイ過ぎでしょう。

そしてそして石田ゆり子といえばキャンギャル時代のハイレグの水着ですよ。

石田ゆり子ポスター石田ゆり子

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